落とし穴に注意!!!

保険見直しの落とし穴

保険見直しのデメリット

生活ニューネットマガジン【講座・イベント版】 2005年5月10日号 ...
... 6月17日 講座「ペイオフ解禁と最近の金融を取り巻く情勢」 講座「環境問題と家電の上手な使い方」 6月23日 料理講習会「旬の地場産で初夏の料理」 6月30日 講座「快適なバスタイム入浴剤からボディケアまで」 講座「介護保険 ...
http://www.kokusen.go.jp/magazine/data/ml20050510_eventgekkan.html

生命保険見直しを考えてます。
主人42歳妻38歳、子供13歳14歳です。
今S生命で主人45歳更新で終身300万、死亡3500万入院4日目から5千円保険料2万5千円位になります。
この年齢だと他社に変えても結構高くなります。
欲しい保証は医療終身とがん保証と死亡保証2000万ですが何かもっといい案がないかなと模索してます。
プロの方お願いします。
この機会で見直しをされるのであれば。
一例をご案内いたします。
死亡保障・損保ジャパンひまわり生命 収入保障保険月15万円<非喫煙>(60歳まで)<保障額15万円×12ヶ月×18年=3240万円> で月4470円もう少し保障額を落とすなら・三井住友生命きらめき生命 収入保障保険月13万円<非喫煙>(60歳まで)<保障額13万円×12ヶ月×18年=2808万円> で月4056円医療保障・オリックス生命 キュア(終身保障60歳払い、日額5000円、1入院60日、七台習慣病時60日延長)で月4275円がん保険日本興亜生命 終身がん保険(終身保障、終身払い、日額5000円、ガン診断給付金100万円<複数回支給>)上皮内ガンも診断給付金100万円、で月2240円です。
上記の内容で一番安く済ますなら収入保障(きらめき生命)月4056円+キュア月4275円+がん月2240円=月10571円です。
これは一例なので保険料と掛け捨てのバランス調整はできると思います。
私も質問主さんのお近くで仕事しています。
ご不明な点などありましたら、プロフに載せているメールまで連絡ください。
ご相談に乗りますよ。
補足です。
かなりいい時期にお入りのものなので解約せずに終身保険の300万円は生かしていったほうがいいと思います。
で、案ですが①保険料が60歳で払い込み終了。
60歳まで保険料が上がらない。
医療保障は終身であればこのまま継続がいいでしょう。
②そうでなければ終身300万円だけにして後の特約を外す。
(全部外せるかどうかはスミセイさんに確認が必要ですが。
)③全部外せないのであれば外せるだけ外してどれくらいの保険料になるのか?
更新で保険料が上がらないかを確認。
④③であまり保険料が変わらない場合、この段階で払込終了の払い済み終身保険として保障は300万円から下がりますがいい利率のまま解約返戻金を増やす、方法をとる。
でどうでしょうか。
一番いいのは①だったらいいですね。
でなければ②を。
それが出来ないなら④でしょうか。